古代街道

あっついあっつい更新履歴
 ・日記で描き散らかした絵を大量投下。
 ・カード探偵団の非売品カード一覧作成。
 ・リンク2件追加。どっちもブックマーク。


昨日は演奏会でした。
午前中は仕事でした。
今日提出のレポートが未完了でした。

・・・良く頑張った自分!

そんな風に己を褒めてやりたい南部です。

高所吹鳴

リハ中の演奏風景。
因みにこの高さから吹きました。
・・・あの僕高所恐怖症・・・。
とかなんとかいう主張は見事消去されました。
しかも恐くて指揮者なんて見てられません。
最高に狂ったテンションで演奏。
多分もう二度と“バンダやりたい”なんて言いません。バンダパート自体はとても楽しかったですがね。

そういえば、“鉄腕バーディー”がどうも最後まで録れてない模様で実に腹立たしいです。多分どうせ野球です。ころころ放送時間が変わる事にどうして誰も違和感を覚えないのか。

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“パンダ”とは何か

リンクありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。

>Atmark 様

バンダ(伊:banda)

 頭や首のまわりに巻いたりする小さめの風呂敷(それはバンダナ)ではなく、目の縁に隈があって、最近はダレ~ッとたれている動物(それはパンダ)でもなく、フーゾク街で「いいコ、いますよ」と呼びかけられる人(それはダンナ)でもありません。(うっとおしいでしょうが、お約束なので・・・)

 「オーケストラ用語辞典」のたぐいの資料には、「ステージ裏、あるいはステージ外に配置された別働隊」というような事が書いてあります。つまり、本体のステージ上のオーケストラ以外に設置された小編成のアンサンブルのことを指し示す言葉です。レスピーギの「ローマの松」や、ベルリオーズの「レクイエム」などでは、聴衆を囲むように金管アンサンブルが配置されて、音が全方向から聴こえてくるというスペクタクルな効果満点です。また、同じベルリオーズの「幻想交響曲」のオーボエや、ベートーヴェンの「レオノーレ序曲第3番」のトランペットのように、一本の楽器であっても、舞台裏などで奏される場合は便宜的に「バンダ」と呼ばれています。

(☆ジュラシック・ページ☆ 内 http://www.ne.jp/asahi/jurassic/page/rule_f/matigai8.htm より抜粋)

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要するに本隊とは別に動く遊撃部隊とかそんな感じですはい。
字が小さいと濁点・半濁点の区別が付けにくいですね・・・。


>リンクありがとうございました。
ああああ!リンク報告をすっかり忘れてました!すみません!
こんなテンデ駄目人間ですが、こちらこそ宜しくお願いしますはい。
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